シナリオスクール提出課題参考資料|シナリオ教室の劣等生

手前味噌なシナリオスクールに提出した課題講評の参考資料

  『管理者のいい訳』

 

この課題の資料は、管理者が意図して”一括”で提出したものです。
 ”一括”ということは最初の課題の指摘点を最後まで繰り返し指摘される事を意味します。

 

意図とは、”決められた時間内に完成させる”という縛りを管理者が勝手に設定したものです。

 

シナリオスクールの推奨ではありません。お見苦しい点はご勘弁ください。

 

・指摘点は本文中に赤字にて書き加えてあります。参考にしてください。

 

・シナリオスクールの担当の講師からは、お褒めも頂きましたがこの資料には反映していません。
ご覧になられた方がいいと思えばそれはそれで結構ですし、ダメな描写と思われればご自身の執筆時に独自のアイディアを考えてみてください。

 

シナリオスクールでも同窓の提出課題を見る事はほとんどありません。ですので恥を忍んで記事にしました。
拙い点はご容赦願います。

 

 

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 シナリオ執筆完全作業マニュアル〜シナリオを書き始める前に必ずやること〜 のもくじを紹介します。

第一章 シナリオ構築の全体像
  • 参考に過ぎません
  • 必要な作業とは
  • 小から大へ向かう
  • この作業に取り組める人とは

第二章 実作業に取り組みましょう
  1. テーマの設定
  2. ログラインの決定
  3. お話しの骨格を設定する
  4. キャラクターを作ってみよう
  5. プロット出しでアイディアを量産する
  6. 箱書きで構成を検討する
  7. 下書きシナリオ執筆
  8. 推敲と清書

第三章 お話しの作りはお手本からマネをする
  • 現実的な“マネ”とは

第四章 コンクールに応募する場合
  • 応募要項は鉄板ルール
  • スケジュールに気をつけよう
  • 添付するあらすじについて


※PC画面で23ページ、16075文字



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